あきれた顔で 見つめてないで
少し静かな場所で 話しあおうよ
ここで何してる訳もないけれど 気まずさで言葉失う
言い訳するヒマもないね 逃げ道さえ失ってる
アーだのコーだの言われて 一から全部話して
これ以上何が欲しい?
イライラしてるフリて このままアヤフヤになって
許されたい ちょっと不条理でも構わない?
冷めた顔して あくびしないで
今すぐ灯り消して 語り合おうか?
別にナニしたい訳じゃないけれど 気持ちちょっと不安で求める
抱き寄せる手振り払われ 逃げるように背中向ける
アーしてコーしていたって 愛して恋してるなんて
クズになる 嘘にまみれ
イキナリ唇奪って 今んところは許して
いつも通りの こんな不条理でもいいじゃない?
アーだのコーだの言われて 一から全部話して
これ以上何が欲しい?
イライラしてるフリて このままアヤフヤになって
許されたい ちょっと不条理でも構わない?
アーしてコーしていたって 愛して恋してるなんて
クズになる 嘘にまみれ
イキナリ唇奪って 今んところは許して
いつも通りの こんな不条理でもいいじゃない?
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NARUTO-疾風伝- ED曲
空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる
この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って
その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ
目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして
ここは いつもの公園
夜景が見える 滑り台の上
昔から僕の 特等席
悩みがあれば ここに来るんです
あの頃のまま 夢の途中で
未だ叶えられずにいるんです
もしかして ここが もう終点
なんて弱音を 吐いてしまいそうな日もある
でも、そのたんびに思い出す
流れ星を探した あの星空
小さな頃の 願い事は今
昔も変わらないまま
空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる
この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って
その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ
目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして
夜の校舎 仲間と忍び込み
声を潜め 金網よじ登り
昼間と違う顔のグラウンドを背に
目指した場所は"プール"という名の海
水着なんてもんは無いから みんな素っ裸
誰かが奇声を発して 飛び込んだ
夜のとばりに響く水しぶき
あとに続けとばかりに皆、一斉に入って
空見上げプカプカ 浮かんだ
目の前にある星を眺め 多くの夢 語り合って
探したね あの流れ星
空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる
この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って
その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ
目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして
見上げた空に無数の星
今も昔も変わらないし
夢は果てしなく狂おしくて
あの星のように凄く眩しい
Hey! そんなに俯いてばかりいちゃ
見えるモノも見えなくなるから
空見上げてKeep Your Head Up!!
Hey! "見上げた空に今、何を思う?"
いつか煌めく あの星のように、、、
I Wanna Shine☆
空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる
この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って
その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ
目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして
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風が吹いて 痛い 消えない想い
何を持って行こうか 集めてひとつ
二度とない 二度とない 捨てるなんて馬鹿みたい
無邪気になって イメージ
きっとそれは終わらない…
愛の胸 焦がせ 千の夢 渡れ
縦横無尽 駆けて 手に掴む世界
雲がちぎれて 日がまたおちて
ひとりのパレードが 動きだす
冒険 吉日 心拍 上昇 明暗 遭遇 生命 相愛
もしも言ってしまうなら あなたの髪を
嗅いで 吸って もっと 寄せ合う言葉
ワカラナイ ワカラナイ うわべだけじゃわからない
だからもっと深くしたい したい
なんて夢みたい…
愛の胸 焦がせ 千の夢 渡れ
縦横無尽 駆けて 巡り逢う奇跡
雲がちぎれて 日がまた落ちて
ふたつのパレードが夜空に溶けて
誰もが持っている ポケットに沈めた夜がある
そいつを灯すように 手を伸ばしては泳ぐ人
見つけられたならいい あなたの景色と同じもの
愛の胸 焦がせ 千の夢 渡れ
縦横無尽 駆けて 手に掴む世界
雲がちぎれて 日がまた落ちて
未完成のパレードでどこまでも
冒険 吉日 心拍 上昇 明暗 遭遇 生命 相愛…
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唄:新居昭乃
風の丘で聞く鉱石ラジオ
こどもの秘密
手巻きのコイル ロシアの音楽
その小さな手
魔法みたいに見えた
風の音とノイズ
ひたすらな愛と尊敬をね
世界の中で ふたりぼっちで
どこまでも旅をする夢
プラスティックのケース
アンテナは
空飛ぶ永遠の羽を捕らえた
引き出しにまぎれた
いとしい日々
あなたがほほえむ
小さいまま
今は淋しいの? ラジオ
壊れても直してもらえない
低い風の音とノイズ
もう何も話してくれない
駆け上がった空
いつもふたり寝ころんだ
まぶしい草の上
まだ守ってる? 約束
誰にも言わない秘密
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唄:月森 蓮
月の破片(かけら)を胸に落とす 心に溶かして見つめる
砂丘を越えて聴こえてくる 風の鳴く声響いてくる
はるか彼方を見すえたまま 光の瞬き感じている
銀の十字架(クロス)背負い さ迷って道を行けば その音(ね)が導く
君だけに聴かせよう あふれだす旋律 想いすべて
あの日君が奏でた 音色に寄り添って響くように
夜空(そら)の向こうを仰ぎながら どんな明日を見てるんだろう
無邪気なままの愛おしさに いつかは世界が変わるだろう
指を立ててそっと 口もとに触れてみせる 音色は答える
君だけに聴かせたい この胸に生まれる優しい夢を
あの日君が教えた 戸惑い始まりの予感だった
君だけに聴かせたい ふたつの音がそう結びあえば
果てしなくただ高く 目指せるどこまでも
君だけに聴かせよう あふれだす旋律 想いすべて
あの日君が奏でていた 音色に響くように
聴かせよう この想いを
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唄:新居昭乃
きょうも 嘘のように磨かれる街並みを
目的があるように歩く僕
泣いているの?ほんのささやかな過去たちよ
見上げれば デジタルのスクリーンに 空が
風の歌を 高い階段を登り
聞こうとした 抱いて
甘く傷ついた 夢がもう
覚めてもいい 泣かないで
病んだ都市 いびつなゆりかごで育った
僕たちは知らない 愛し合う意味を
痩せた腕を 強く引き寄せた
騒音が襲う舗道を ただ駆け抜けるだけの
人波の奥深くへ 隠れよう
冷たく白い アルミのキスは いつでも引き出せるよ
ディスペンサーから それでいいね?
風の歌が 地上の果てから届くこの世界へ
まだ君のことさえも 信じないこの心へ
だけど甘く傷ついた夢を抱きしめる
ただ駆け抜けるだけの
僕たちの愛しい今を 抱きしめる
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