唄:新居昭乃
いくつの川と 峠(とうげ)を越えて行く
冬の城から 夏の庭を目指して
★Repeat
唄:新居昭乃
いくつの川と 峠(とうげ)を越えて行く
冬の城から 夏の庭を目指して
唄:幸村精市
アルバム「ラストソングス」第4首
どんな言葉も 聞こえないフリ
ドアにもたれて 崩れ落ちて
優しい君の 声が響くよ
見透かさないで 弱気な心
聞こえてる 分かってる
いつだって そばに居た これからも?
繰り返す 何度でも
同じ台詞 迷ったまま
追いかける 消えそうな
足音に 気がついて
夜空を見上げ 流れ星見て
願いごとさえ 言えないまま
強くなりたい 君に会えない
臆病になる 弱気な心
焦ってる 震えてる
迷わない そう決めて もう何度?
消え残る 星たちに
祈り続け 夜が明けて
「もう一度」 繰り返し
叫んでる 行かないで
繰り返す 何度でも
同じ台詞 迷ったまま
追いかける 消えそうな
足音に 気がついて
消え残る 星たちに
祈り続け 夜が明けて
「もう一度」 繰り返し
叫んでる 行かないで
業火絢爛
唄:立海ヤング漢→仁王雅治、柳生比呂士、丸井ブン太、切原赤也
C’MON
泣き言を言うのは EASY
逃げるのも全然 EASY
だけどMAYBE そんなのLIE LIE
だからCRAZY 切れるまで・・・
行くぜStage 勝利のロード
涙ならSmart ひそかにぐっと飲んでやってんだ
冗談じゃないぜ 遊びじゃないのさ
どこまでも上昇するための方程式はあるか?
あてはめてみな 努力×才能=常勝
あ? 上等だぜ来いよ
愚問(ぐもん)・愚問・愚問・愚問だろ?
常勝と呼ばれること プライド
平坦な道なんてないぜ ナめんな
常勝が背負う意味の 重さ
それがどれほど大事なのか
気合い入れろよ FIGHTING ON THE COAT
目的は何?紳士なり?NO!勝つためにこだわりは捨てるべき
Start 勝負の定理
昔からSmash 歴史が証明してきたんだ
馴れ合いじゃなく 独りでもなくて
厳しさを共有することを方法論としてきた
計算してみな 勇気×信頼=完勝
あ? 上等だぜ来いよ
疑問?疑問?疑問はないだろ?
完全な理想のチーム求め
太陽が燃えてるあの向こうへ
だんだんとヒートする レーザーのように
女神でさえも騙せそうさ
奪いとるのさ LUCKY ON THE STARS
天才的に?飾るべき?NO!勝つために自惚れは捨てるべき
完勝を求めること パーフェクト
簡単に微笑まないぜ ヴィーナス
正解はどこにもないさ 全然
それはラインの中の世界
覚悟決めろよ SHINING ON MY HEART
完全な支配のゲーム求め
瞬間のスポットのその向こうへ
SUN SUNとビートする 興奮のショータイム
悪魔とさえも踊れるのさ
ペースあげろよ RUNNING ON MY HEART
C’MON
泣き言を言うのは EASY
逃げるのも全然 EASY
だけどMAYBE そんなのLIE LIE
だからCRAZY 切れるまで・・・
ACROSS MY LINE
唄:皆川純子
Step by Step Shining heart
I can fly high far away
舞い上がるボールの 行方は分からない
未来なんて自由なのさ
果てしなく 続く 明日へ Burning my life
限りないコートの上 ちらばる汗はダイヤ
一瞬の季節に 咲いてる徒花
誰にもゆずれない 宝
一人では ここまではきっと来られなかった
きっとあきらめていたよ
いつでも一緒に 痛みを覚えた仲間
Swing by Swing Sparking heart
I can ride on final wave
遠ざかるゴールの 先まで行けそうさ
向かい風も余裕だから
極めたい 確かなこと Lighting my fire
飾られたルールなんて 教科書みたいなもの
お決まりの問題しか 対応できない
自分で切り開かなくちゃ
ただそこにいるだけじゃ ずっと変わらないけど
ちょっと分かりはじめたよ
勝負って何なのか 仲間ってどういうことか
Step by Step Shining heart
I can fly high far away
舞い上がるボールの 行方は分からない
未来なんて自由なのさ
果てしなく 続く 明日へ Burning my life
Skip by Skip , Smashing Bump
I can run on flaming way
踏み越えるラインの向こうにあるもの
確かめたい この瞳で
旅はまだ終わりじゃない
I cross my line
Contrail
唄:鳳 長太郎(浪川大輔)
人差し指のばして
夢に見てた世界を
今 真っ直ぐ狙おう
さぁ それぞれの道を
解き放つ 鳥に託した
溢れ出す思い キミに届け
太陽の風が 熱く吹くハートに
加速していく僕の足は止まらない
見えない明日が 地平線の向こうから
燃えるように眩しい程輝くから
僕の行く後に白い軌跡
ふきに空へ描くよ
足下から広がる
薄うの同心円
キミと交わる場所で
僕は強くなった
あの夏に 語り合った夢が
真っ直ぐに育ってるこの胸
太陽の風が 熱く吹くハートに
加速していく僕の足に止まらない
それぞれの場所で 見つける風景は
僕の誇り キミの誇り お互いの
地上の白線見下ろしたら
空へ進め 明日へ
燃えるよ さぁ夢が 加熱するハートは
今も僕が同じ強さ刻んでる
追い風に乗って 新しい世界へ
届きそうな予感に手を伸ばしながら
僕の背中から白い軌跡
翼に変え飛び立つ